ヨガジェネレーション。ヨガ業界最大のポータルサイトを運営する企画会社だ。 2010年、あの頃の僕はヨガをするが、伝える側、つまり講師として何処を目指したい等は一切なく、当然のように、インストラクターになるという選択肢さえ無く、そこに向かっての欲も無かった。...

今週末、Manawa House でのヨガ解剖学データベース。 胸腰筋膜って? なじみ深い方もいるし、「はっ?それはなに?」なんて方もいますよね。 ヨガジェネさんの講座では、筋連結、アナトミートレインに沿って動いてみたりもしています。 又、巷では、筋膜系のヨガなんてものも、多数存在します。...

数年前、そこそこ厳密な糖質制限していていた。期間的には3年位は?もしくはもう少し続いたかも知れない。 さまざまな不定愁訴、昔、出会ったドクターとの再会の中で、それを決意させた。 最初に変化を感じたのは、食後の眠気にや倦怠感の消失だ。これはとても有り難かった。...

コロナ渦に突入し、例えばホテルの朝食ブュッフェなどの類いにあたる食べ放題が少なくなっている。...

医師の問診の際、聞かれる言葉である。 日頃、エビデンスを徹底的に謳われる医師は、それに対し、『果たしてその言葉は本当だろうか?』までを考えのるだろうか? もし、そこに本当のエビデンスが必要ならば、 患者24時間をドキュメンタリーでビデオ撮影した物を証拠としてあげなければならなくなる。...

『交通事故死等の検体解剖をすると、ある一定の割合で癌が見つかる』という話を聞いた事、読んだ事がある。 あながち嘘でないだろう、ただそれがどの程度の割合なのかは、この世の中で誰もわからない。勿論、それを発信している解剖学者であっても、知っているのは自身のテリトリーであって、もしかしたら、たまたまという偶然もあり得るのだ。...

治まらないコロナ騒動の中、医者や専門家の言う事だから間違えない。素人は黙っていよう。そんな声もみかける。 ワクチン賛成派も反対派のそのどちらも、何か自身の信じる方の発信やら情報を元に、どちらかをチョイスをされているのであろう。 例えば、今、見たTwitterでは、賛成派のドクターが○○先生でさえ、言われているのだから、何を今更否定しているだ!...

ある時、半分冗談で『俺って鬱かな?』と確認した事がある。 『うん、はっきり言ってヤバイよ』そう言われた。 そうか、やっぱりその傾向だったのだ。 それはいつからはわからないが、この数年、余りにも色々な事がありすぎた。 割と強い方だとも思っていたが、気がついた時、もう立ち上がる力もなく、これ程に1人ぼっちをかみしめた日々は無い。...

この数年間に何らかの形で影響を受け、直接世話になったり、診察を受けたりなどした代替医療関係者、もしくは東洋的思想を持つ漢方医師など3人が亡くなってしまった。一般的にはまだまだ若すぎる死でもある。 その悲しみに幾つもの想いが重なり、訃報を聞いた際のショックは、ある意味身内の不幸よりも強い痛みが胸に走った。...

『別れ話したのは 去年の事でしたね ひとつ大人になって忘れませんか』 僕の中学時代に流行ったキャンディーズの唄である。 当時アイドル黄金時代とも呼ばれ、その最先端をピンクレディ共に突き抜けていったキャンディーズ。 実は、ピンクレディの方が好きだったのと、この唄自体の記憶が中学生の時には何故かあまり無い…。調べてみると、発売は1976...

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